麻生久美子 インスタント沼

こんにちは、
ともやんです。

2009年の映画です。
わずか12年前、いや13年前か。

60年以上生きた僕には、ちょっと前の印象だが、2009年は、携帯電話はガラケーだったようで、ああやはり10年ひと昔だな、と改めて思いました。

この映画、面白く見たんだけど、よくわからないんだけど個性的な俳優陣が揃っていて、しかも脚本が面白いのか、わかんないなりに楽しめました。

と思ったら監督・脚本は、三木聡氏。
最近劇場で観た映画が、三木聡監督の「大怪獣のあとしまつ」
ノリが似ている。

で、なんと言っても麻生久美子の魅力満載の映画。
彼女のコケティッシュでチャーミングさが溢れた映画で、僕もそれで2回も観てしまいました。

じゃんじゃん

『インスタント沼』(2009年)

見どころ
三木聡監督が随所に巧みに仕掛けた予測不能なサプライズは、おしゃれで、笑えて、心まで動かされる。主人公のジリ貧OL・ハナメを麻生久美子が魅力たっぷりに演じる。

ストーリー
雑誌が休刊になり、出版社を辞めることになった沈丁花ハナメ。男にも振られ、泥沼のようなジリ貧人生をやり直そうと身の回りの荷物を処分した矢先、衝撃の手紙を発見。そこには、実の父親が“沈丁花ノブロウ”という全く知らない男だと書かれていて…。

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